契約前に創業者が抱く疑問に、制作会社にとって都合が悪くても正直にお答えします。
制作会社との失敗の多くは、最初の2回の打ち合わせで予測できます。契約前に見るべき点と、気にしなくてよい点をまとめました。
どちらの契約形態も、それだけで安くなるわけではありません。大切なのは、仕事が想定より大きくなったときに誰がリスクを負うかです。
提案書は、契約の前の契約です。何が書かれているべきか、何が抜けがちか、契約前に何を尋ねるべきかをまとめました。
私たち自身が制作会社なので、割り引いて読んでください。それでも正直に言えば、制作会社がいつも正解とは限りません。